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それを運営・担うのは公務員
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公務員の給料・運営資金は市民が納める税金
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予算(運営資金)を同和行政に充てる根拠
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「差別がある」
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じゃあ差別はいつ?どこで?誰が?どのような?
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●行政はただ「差別はある」と言い張るだけ。
●自作自演してでも差別はあるという事例をでっち上げる
《部落差別・人権利権》《部落差別あるある詐欺》
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でないと隣保館・人権センター・同和課廃止につながり職員の雇用が脅かされる。
人権ヤクザ部落解放同盟へのみかじめ料が滞る。
結論:最終的に被害を被るのは納税者・部落差別あるある詐欺の被害者である一般市民である。


>>818-824の流れを見ましても同和生活融資の滞納放置ですが金融知識云々は置いておいて
まず《借りたお金》は返すのが筋ではないでしょうか?
周りにローンが払えなく家を手放した挙句離婚され家庭が崩壊されたお宅を知っています。
これでは正に正直者が馬鹿を見るそのものではないでしょうか?
この滞納金、税金で補填されるんですよね?
《盗人に追銭》 にを字で行く桑名市の同和行政、納税者として納得できません
広報くわなでも毎回同和がどうの、差別がどうのとか書いてありますがだからなんだと言うのでしょうか?
まるで同和融資滞納放置、同和優遇を言い訳、正当化しているかのようです。
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