

要はどの地域の部落解放同盟に力があるかって言いたいんだろうか。
力があるということは立場によって解釈が違ってくるな。
また地域によって旧被差別部落の成り立ちの歴史は千差万別だからどこが一番力があるか
なんて一概には言えないよ。
日本は結社の自由が保障されてどんな組織が活動、主張をしようが自由である。
一民間団体にすぎない部落解放同盟もまたしかり。
ただどんなことをする上で『人に、他人に迷惑をかけるな』っていう最低のモラル』はあるはずで、
部落解放同盟が主張する『差別はある』という前提の下での同和行政、
(すなわち部落解放同盟による寄生、たかり行為が堂々と行われ、数々の優遇を与えれること)
この同和行政で大いに迷惑を被っているのが桑名市、桑名市民である。
具体的にいえば家を新築したい時に受ける同和生活融資(2002年で廃止)がそう。
その滞納額は年々増える一方で2008年度には約5億まで膨れ上がっている。
借りたお金は返すのは当たり前、ローン滞納したら差押さえ、それが社会の常識である。
しかし同和融資において『踏み倒してもOK』という優遇がある。
『踏み倒してもOK』と言われても一般市民にとっては冗談じゃない。
何故ならこれは市民が納めた税金なのである。
5億なら子育て支援、高齢者福祉の財源に充分の財源ではないか?
どこが一番力・・一般市民に迷惑かえている、逆差別NO1はダントツで桑名市だろう。


●『元祖』部落解放同盟支部。・・・元締め。
●部落解放をめざす会(三教組OBで結成)・・主に教育委員会ラインで寄生、人権フェスタ主催。
●全国同和部落協議会・・・某土建屋が騙り下請け強要で逮捕される。
●奈城組・・組員Wが同和融資を詐欺で逮捕。
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