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1 :変態仮面φ ★:2005/11/22(火) 02:22:39
三重県桑名市のパチンコ店経営会社「キング観光」(権田盛秀(ごんだ・もりひで)社長)が、
名古屋国税局の強制調査(査察)で、2004年12月期までの4年間で約2億3700万円の
法人所得の申告漏れを指摘されていたことが21日、分かった。
同国税局は申告漏れの一部で仮装、隠ぺいによる所得隠しがあったと判断。重加算税を含め、
8000万円以上を追徴課税したとみられる。同社は修正申告に応じたという。
会社関係者によると、同社は店舗でのパチンコ台の入れ替えの際、資産価値の残っている古い台を
名古屋市内の倉庫に保管しながら、これらの台を廃棄したとして損失に計上するなどしたとみられる。
民間の信用調査会社などによると、同社は1982年設立。三重県内を中心にパチンコ店10数店を
経営し、04年12月期の売上高は約898億円だった。電話取材に対し、同社は「税理士にすべて
任せている」としている。


地上10階建ての巨大パチンコ店の建設計画が、四日市市の近鉄四日市駅前で進められている。
敷地面積は3000平方メートル以上で、2~10階は約500台が入る無料駐車場の予定だ。
「まさかパチンコ店になるとは」。地元自治会の辻俊文会長ら住民は6月、
ポストに投げ込まれた建設計画書などで初めて計画を知った。
7月には、1階にカフェやブティックを入れることや、駐車台数の削減などを文書で要望したが、
10月上旬には「駅前通り側の緑の保全や色彩への配慮のみ」へ要望を絞り込んだ。
協議会側は現実的に交渉できる内容にしたつもりだった。
しかし、キング観光の権田盛秀社長とはいまだに話し合いはできていない。
市の中高層建物等の建築に係る紛争を防ぐ条例に基づき、10月下旬に開かれた2回目の住民説明会。
権田社長は「店舗を2階にしろとか駐車台数を減らせとかは、経営の根幹にかかわる話で到底のめない」と喝破。
「商店街にも相乗効果がある。パチンコへの偏見はやめてほしい」と出席者の口をつぐませた。
http://www.chunichi.co.jp/article/mie/20091103/CK2009110302000006.html
http://s04.megalodon.jp/2009-1112-1830-29/www.chunichi.co.jp/article/mie/20091103/CK2009110302000006.html
上二つは同じ会社
脱税したその口で、「パチンコへの偏見はやめろ」なんて言っちゃう在日の厚顔ぶりが嫌いです(99%韓国人だと思われる)
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